【春の洗車祭り】花粉・黄砂を吹き飛ばせ!愛車を「水シミ」から守る最新洗車グッズ3選&便利アイテム

3月に入り、少しずつ暖かくなってきましたね。
「よし、週末はドライブだ!」と愛車に目を向けると……そこには、見るも無残な「花粉」と「黄砂」のコーティングが。

洗っても洗ってもすぐ汚れる
洗車した後に水滴が乾いて、白い輪っか(水シミ)ができるのがストレス……

そんなお悩みを抱えている皆さまへ!
今回は、面倒な洗車をプロ級の仕上がりに変え、しかも圧倒的にラクにする「サンコー自慢の洗車グッズ」をまとめてご紹介します!

1. 水シミの悩み、これ一台で解決!「水シミZERO」

洗車好きにとって最大の敵、それは「水シミ(イオンデポジット)」ですよね。
その原因は、水道水に含まれるミネラル分
乾くとカチカチに固まって、普通の洗車では取れなくなってしまいます。

そこでおすすめなのが、純水器「水シミZERO」です!

  • 水道に繋ぐだけで、ミネラル成分をゼロにした「純水」を生成!

  • 拭き上げを忘れても水シミにならないから、暑い日でも焦らなくてOK。

  • 純水で仕上げると、ボディの輝きが一段と増します!

これさえあれば、あの忌々しい白い跡からおさらば。
一度使うと、もう普通の水道水には戻れません。

 

水道に取り付けるだけで純水になる純水器「水シミZERO」

純水採水量約2,400L(TDS 50ppm相当での測定値)
タンク容量 約1L(タンク1個あたり)
価格23,800(税込)

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さらに、春の集中洗車シーズンには、予備のフィルターも確保しておくのが鉄則です。

▲「水シミZERO フィルタータンク4本セット」 ¥19,800(税込)

 

2. モコモコ泡がクセになる!「電動洗車フォームガン」

洗車といえば「」。
でも、バケツで泡立ててスポンジで何度も往復するのは疲れますよね。

この「電動洗車フォームガン」なら、ボタン一つでプロのような濃厚泡が自動噴射されます

  • 電動式なので、手動ポンプのようなシュカシュカ作業は一切なし!

  • ミニバンなどの大きな車も、あっという間に泡まみれ。

  • キメ細かな泡が汚れを浮かせるので、ボディへの摩擦キズも防げます。

何より、愛車が真っ白な泡に包まれる様子は、見ていて最高に気持ちいいですよ!

ミニバンもこれ一本「電動洗車フォームガン」

モード3種類(ノーマル/ワイド/水洗い)
連続動作時間約35分(ノーマルモードの場合)
価格¥6,480(税込)

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3. 高い所も、重い荷物もお任せ!「脚立にもなるアルミカート」

ミニバンの屋根、手が届かなくて適当に済ませちゃってる……
洗車道具を積んだバケツ、地味に重くて運ぶのがダルい……

そんな不満をスマートに解決するのが、この「脚立にもなるアルミカート」です。

  • 洗車中は「脚立」として: ルーフの中央までしっかり手が届きます。

  • 移動時は「カート」として: 重い高圧洗浄機や水入りのバケツをスイスイ運べます。

一台二役。
収納スペースも半分で済むので、車内やガレージに忍ばせておくと超便利な相棒です。

 

脚立にもなるアルミカート

耐荷重(静荷重)荷台部:50kg 踏ざん部:120kg
ステップの高さ1段目約260mm、2段目約520mm、3段目(天板)約780mm
価格 ¥12,800(税込)

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【番外編】トランクに忍ばせておきたい「安心アイテム」

洗車で車がピカピカになったら、
ついでに「もしも」の備えもチェックしておきましょう!

空気圧管理もスマートに!「AirCore」

洗車ついでにタイヤの空気圧、見てますか?
この「AirCore」は、設定した空気圧まで自動で空気を入れてくれる電動ポンプ。
パーツを本体にスッキリ収納できるので、トランクに入れておいても邪魔になりません。

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バッテリー上がりの救世主!「ジャンプスターター」

春先はバッテリートラブルが多い季節。
このスターターは「スーパーキャパシタ」方式。
事前充電が不要で、車のわずかな残電力を吸い上げてエンジンをかけられる優れものです。
車内に置きっぱなしOKなので、安心感が違います!

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まとめ

道具が変われば、面倒な洗車も「愛車を愛でる楽しい時間」に変わります!

今年の春は、サンコーの最新ギアを駆使して、誰よりもピカピカな愛車でドライブに出かけてみませんか?

気になるアイテムがあれば、ぜひ各商品ページで詳細をチェックしてみてくださいね!